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2017年 2月

◆准看護科・看護学科3年課程 
平成28年度「合同戴帽式」を挙行しました!

「戴帽の儀」
親火から各自の燭台に点火

「式辞」

「人々の生命と健康を護る専門職としてスタートに立つことを認められたということ、この蝋燭の灯は生命を守ることを誓う灯でもあります。」

戴帽を終え「ナイチィンゲール誓詞」唱和

入学して一年、次のステップへ進む喜びと強い決意に溢れ、着実に成長している姿が感じられました。

式典は来賓や実習病院関係者、本校講師、保証人、保護者等多くの方々の御参列のもと、厳かに、且つ温かい雰囲気の中で進行しました。

◆准看護科 卒業前演習

卒業前に看護技術の確認をします!
資格試験に合格すると臨床に出ますので、
安全に看護技術を提供できるように演習をします。

左上↑:PC入力で呼吸音や腸音を聴取できる人形です

右上↑:声をかけながら喀痰を吸引しています

左下↓:酸素吸入の手技を確認しています
(酸素は流していません)   

右下↓:人形の腕の血管に点滴の針を刺入する練習をしています   

点滴の薬液を機械(輸液ポンプ)に通して滴下します
輸液ポンプの捜査の練習です

学生A)見ているのと実際にするのとは違った。演習してよかった!
学生B)患者体験をして、改めて患者さんのつらい気持ちや不快感を実感した。
看護技術を磨かなければいけないと痛感した!
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